2021年8月18日20:09
19/08/2004では、サンクトペテルブルクの"テレビセキュリティサービス"(TSB)は、泥棒のグループが捕らえられ、非常に独創的な方法でアパートからの盗難に従事したと言われているプロットを示した。 この泥棒の方法をより詳細に説明するために、私は説明付きのイラストを作ることにしました。 この方法の本質は次のとおりです。 ドアの内側からレバーロックにキーを残すと(練習が示すように、ほとんどがそうです)、plasticineまたは同様の材料を使用してロックに残っているキーから簡単に印象 そして翌日、あなたがあなたのビジネスについて行くとき、泥棒は静かに作られた重複したキーであなたのドアを開きます。 …

西野徹
スピードが早い、親切
ぬるい刺身
手が震えまくりのアル中のババーが出てきて最低最悪
terunorick ingress
他店にないものがありました。店主の男気溢れる対応が心地よかったです。
ロジャーサービスR
絶対にお勧めしません。 価格設定も不透明で、他店で同じものを依頼した時より2割程度割高です。 出来上がりの連絡をすると約束したことも反故にされるなど、基本的な約束ごとが出来ない対応です。 私も仕事柄、色々な鍵屋さんとお取引がありますが、こんな対応の鍵屋さんは初めてです。 こんな会社が防犯機材を扱っていると思うと、恐ろしくすら感じます。
Shengze ソンゼ
こんな酷い店があるのかとびっくりしました。 まず学生の頃、原付の鍵の調子が良くなかっためこの店に初訪問。 鍵穴の方に問題があるのではと伝えたものの、鍵を一目見て「鍵が原因ですね」と。 さっそく合鍵を作成。結果、原因は鍵穴のためうまくまわらず。 鍵穴にスプレーやら吹きかけて鍵はまわるようになったが、必要のない合鍵分の料金まで支払わされた。 納得はできなかったが、鍵はまわるのでまあよいことにした。 それからこのたび、家の合鍵が必要になったので訪問。 手の震えた婆さんが対応。不安しかなかったが見事に的中。 鍵穴には入るが開けることも閉めることもできなかった。 作り直してもらいに再度訪問したら、婆さんは「ちゃんと確認したからそんなわけはない!」と言い放ち ドアノブのサンプル?みたいのに鍵を差し込み「あ…あれ?」と。 「このタイプの鍵は合鍵作りにくい」とブツブツ言い訳しながらも謝罪は無し。 イライラはしたものの、ちゃんと合鍵が出来たならよいかと思ったが今度は開けられるが閉められない。 再々訪問。例の婆さんが「この前言いましたよね?合鍵から合鍵作成に1000円。作り直しで200円ですよ!」と。 はぁ!?そんなこと言われてないし、この店は不出来な合鍵作ってさらに金とるの!? 結局、婆さんの勘違いらしく(他の客と間違えたと思われる。というか他の客ともトラブル起こしてるのが恐ろしい)近くにいた店主と思われる男性が再度合鍵を作り直してやっと合鍵完成。 もちろん一言も謝罪は無し。 鍵屋さんでこんなにも不快な思いをすることになるとは思いませんでした。もう二度とこの店には行きません。