2021年8月18日20:09
19/08/2004では、サンクトペテルブルクの"テレビセキュリティサービス"(TSB)は、泥棒のグループが捕らえられ、非常に独創的な方法でアパートからの盗難に従事したと言われているプロットを示した。 この泥棒の方法をより詳細に説明するために、私は説明付きのイラストを作ることにしました。 この方法の本質は次のとおりです。 ドアの内側からレバーロックにキーを残すと(練習が示すように、ほとんどがそうです)、plasticineまたは同様の材料を使用してロックに残っているキーから簡単に印象 そして翌日、あなたがあなたのビジネスについて行くとき、泥棒は静かに作られた重複したキーであなたのドアを開きます。 …

yoshihiro kaneko
日曜大工用品は充実していない
やんやん
最低最悪、客商売をなめきった従業員
華慶
3本造ったスペアキー全部開かず スペアキーからだったから失敗したと言われたから他の店でやったらバッチリでした 職人は腕ですね
松本博文
とっても、丁寧に仕上げてもらいました。 料金も安く、十分に満足しました また、利用させてもらいます
コマ
5/27(水)に合鍵を作りに行きました。 特種な鍵なのでケータイで合鍵を作れる所を調べてから伺いました。 お店のカウンターに鍵の写真と作る期間が載った紙があり“4週間”と記載されてありましたが、『2700円』、『40分後』とのこと。 思っていた値段より安く、40分で出来るならよかったと思い、40分後行くとまだ出来ていなく『もう少ししてから』と…。 少し“おや?”っと思いました。 で、出来上がって渡された時に『合わなかったら持って来て下さい』と。 家に帰り、まさかのまさか!Σ( ̄□ ̄;) 鍵が合わない。(ウンともスンとも動く気配なし) 今まで引っ越して家の鍵を作って合わないなんてなく、こんな事あるのかと。 家から与野の島忠まで5キロあるのにまた行くのかとガックリ(T_T) またお店に行き『鍵が合わなかったんですけど』と言うと、態度急変。 先に謝る事もなく、『3800円』と言いながらカウンターの鍵の写真を指さしてきました。 えっ?何?いきなり3800円って。 2700円払ったのに、また新たにお金払うの?期間4週間って書いてあるからここで作らなくてもなぁと悩んでいたら、 おじさん店員は、小さい声でブツブツブツブツ。 鍵に苗字シールを貼っていたので(小学生の娘が使っていたので)、鍵の番号(刻まれた)が分からないと作れないと逆ギレされ、貼ってあったシールを先の尖ったピック(きり)みたいな物でずーっとしつこく削っていて、スゴく傷だらけになっていたので、頭にきてしまい思わず『もういい( `д´)』と言ってしまいました。 新たに作るとも返事もしてないのに。 『返金できますか?』と聞くと『はい』と。 そして、やっとそこで『すみませんでした。』と謝っていただけました。 私もケンカはしたくないので、文句も言わず、作ってくれた事には感謝をして『せっかく作っていただいたのにすみませんでした。』と言って帰りました。 そもそも鍵を見て、作れるか作れないかわかるだろう。 作ってる途中でも無理だと思ったら、事情を話して謝ればいいじゃん。 その日のうちに大宮駅の鍵屋さんで作ってもらいました。 1時間くらいかかると言われましたが、30分もかからなかったです。 出来上がった時はちゃんとお電話もいただきましたし、スゴク愛想のいい女性の店員さんでした!! 鍵の番号はその鍵の素材を取り寄せる場合必要なだけと言ってました。 与野の島忠の鍵屋はプロではないので、おすすめしません。 声もちーさくて何を言ってるのかわかりません。 値段の時だけは、少し大きな声でハッキリ言う(-_-#) 私が女だし、自分より若いからってバカにした態度。 少しは長く生きてるなら、人に対しての常識を勉強して欲しい。 駅前で行きづらいところでも確実な所に行って下さいm(_ _)m